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【ポケモンGO】実は新生児の病気予防につながる!?ピカチュウ裏技も。

2016/10/27

こんにちは。
リルです。

遂に日本でも始まりましたね、ポケモンGO!
さっそく外でプレイしました。

しかも・・・赤ちゃんを連れて!

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赤ちゃんを外に連れ出すだなんて・・・!と思いの方、いらっしゃるかもしれません。
赤ちゃんにとっては外に連れ出すことは、実はむしろ良いことなんです

ということで今回は、ポケモンGOが新生児の病気予防になるお話です。

母乳育児唯一の欠点がもたらし得る病とは・・?
新生児特有の病気「くる病」というものがあります。
くる病の原因は実は、母乳育児にあります。

たしかに母乳には免疫効果など、利点は多くあるのですが、唯一の弱点としてビタミンDが補えません。
そしてそのビタミンDの欠乏により、くる病等の症状が出てくるのです。

ビタミンDの摂取方法は一日に卵1個で補えるそうですが、赤ちゃんに与えるのは無理ですよね。

くる病予防には日光浴

母乳育児の場合、ビタミンDは補えないのでしょうか?
いえいえ、そんなことはありません。

日光浴でビタミンDが補えます。

皮膚に紫外線を与えることでビタミンDが摂取できるので日光浴はある程度必要なのです。

「くる病」は昔、とても珍しい症状とされていました。
今は赤ちゃんの肌を心配して外に出さなかったり、クリームなどの紫外線対策をする家庭が増えたことにより現代病になりつつあります。

しかし引きこもりの私・・・

毎日15分は日光浴をしたほうがいい、というのは知っていました。
しかし・・・。
いかんせん母である私が引きこもりなだけに、必要な時以外出ることはありませんでした。

自宅でも多少は日光浴もさせてたんですよ。
カーテン越しにベビーラックで寝かせたりね。

まぁ・・・カーテンといっても遮光カーテンですがね(´∀`*)

外から見られるのが嫌なんです!

いずれにせよ、私がそばにいないと泣いてしまうので長続きしませんでした。

外気浴も心と体の発達に良いという事も知っていたので出なくちゃ・・・とは思っていました。
けれど、重度の引きこもりにとっては、たとえ愛する赤ちゃんの為でも、なかなか重い腰が上がらない

結局、自分のストレスになるくらいなら出なくていい・・・。

そんな暗い毎日を送っていたある日、あるゲームのリリースが私たちを救いました。
それが↓

任天堂だけでなく私も救ってくれたポケモンGO
外に出て初めて楽しむことができるゲーム「ポケモンGO」

ありがとうポケモンGO

大好きなゲームの為ならリルは頑張れます。
いやもちろん赤ちゃんも大好きですよ

きっかけを作ってくれた事に感謝します。

ママはピカチュウ欲しい♥・・・裏技は?

御三家(最初の3匹のポケモン)もたしかに可愛い。
けれど私はピカチュウが欲しい

ということで、近場の公園で以下の裏技を使いました。
(もちろん赤ちゃんを連れて)

①ボールを投げずに50メートル歩く。
②御三家が出現する。
③1と2を4回程繰り返す
④ピカチュウが出現する。

今後は基本的に、早朝か陽が傾いて涼しくなる時間帯に出るつもりです。
ハッサンもプレイするので、スフィアの散歩がてらに一緒にお出かけしようと思います(・◇・)ゞ

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