0ヶ月から6ヶ月 妊娠そして出産 実録子育て

赤ちゃんが泣いてても一時的に放置せざるをえない緊急事態

2016/10/24

今回は少し汚い話になるので注意。
汚いといっても、汚職とか賄賂とかの話ではないです。

お腹ぐるぐる急降下~♪

元々胃腸が弱いのでビオフェルミンを常用しているのですが、産後から効果があまりなく、ここ最近では毎日下痢してます。
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急に催すので授乳中であろうと我慢できずにトイレへ駆け込んでしまいます。
ナコチがわんわん泣いてて申し訳ないなと思いつつもしばらくトイレに篭ってしまいます。
泣いてさえいればその泣き声でトイレ中でも生存確認が出来るので、その点は良いです。
しかし、やはり泣きはらした姿はやっぱり可哀想。
自分もかなり苦しいので良くなって欲しい。

どうなっちまった産後の身体

蕁麻疹もあいかわらず出ます。
酷いときはスフィアに軽く舐められただけで赤くなって痒みが出ます。
ナコチはスフィアにベロベロに舐められても平気なので、健康でよかった。

産後で体に変化が起きるのはよくあるそうですが、私の場合、元々あった持病が悪化したような感じです。
今まで以上にお腹を冷やさない事や食事を見直したり色々試しても効果がないので、とりあえず今は産後による変化という事で自分を納得する事にしました。

人間、体が資本

体が弱っていれば心も弱ります。
心が強ければ体も強くなる、という事じゃない。
心と体がイコールでもない。

でも健康であれば出来ることや可能性が大いにあったということは間違いない。
健康は何よりも精神を安定させます。
健康じゃなければ精神を食いつぶします。
今何が欲しいと聞かれたら間違いなく「健康」と答えるでしょうね。
それくらい生きる事は健康が前提にあるから虚弱者はとても生き辛い。

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