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【Dead by Daylight】新キラー「レジオン」の情報をいち早く紹介

2018/11/29

レジオンの基本的な特徴

通常の足の速さは4.4なので少し足が遅い。
また、スキンによって性別が変わり、男性と女性の声にそれぞれ変わる。

狂気モードの状態

山岡凛のフェイズウォークと比べると溜まるのも遅いし、使用時間も短い。
発動中は足跡が見えない。また、板を飛び越えることが出来る。

生存者を斬ると狂気モードのゲージが全回復する。心音範囲内の深手状態の生存者の位置が分かる。
狂気モードで斬った深手状態の相手をもう一度斬ると強制解除になる。この攻撃によって這いずりにすることは出来ないがゲージが減る。
深手状態は時間経過によりゲージが減っていき、無くなると這いずりになる。

狂気モードでは窓や板キャッチは出来ないが、ロッカーキャッチや、這いずりを担ぐことが出来る。時間経過で解除される。

サバイバーから見て

深手状態でも「共感」から見える。
深手状態の治療は「セルフケア」がなくても自己治療が出来る。スキルチェックはない。メディキットは使えない。
この自己治療では「植物学の知識」「きっとやり遂げる」などのバフ効果はのらない。
追いかけられている間はゲージが減らない。「与えられた猶予」も同様になった。
深手状態でもゲートから脱出は可能。

キラーから見て

狂気モードによる窓の飛び越えでも「まやかし」は発動する。
深手状態の自己治療による「ナースコール」や「ずさんな肉屋」は発動しない。
「最後のお楽しみ」は狂気モードの斬りつけでもトークンがたまる。「リメンバーミー」もオブセッションの斬りつけでたまる。
「選択は君次第だ」や「呪術:誰も死から逃れられない」の効果が発動していても狂気モードでは一撃にはならない。

新パークについて

「鉄の処女」はロッカーを開ける速度が30%速くなる。
ロッカーキャッチも若干はやくなる。ハントレスの斧回収も早くなった。アドオンによる重複も可能。

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